若杉ばあちゃんの一汁一菜子育て法

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若杉ばあちゃんが一番作りたかった、初の「お母さんと子どものための本」。 子ども時代はからだの基礎をつくる大切な時。 いま問題になっている子どもの体力低下、低体温、アレルギーも食べ物次第。 「一汁一菜」の穀物菜食で子供は丈夫に育ちます。

◎自然治癒力を高めたい 
◎薬に頼らないで子育てしたい
◎食事を見直して底力のある丈夫な子どもを育てたい
――そう願うお母さんの悩みに具体的に答える1冊です。

*朝ごはん・おやつにバナナは体を冷やす。
*ちりめんじゃこのとり過ぎは背が伸びない。
*豆乳や納豆の食べ過ぎは低体温を招く。
*卵や牛乳もアトピー・アレルギーの原因に。
*お肉を食べたら甘い物が欲しがるようになる。

……など具体的なアドバイスが満載です。

おかずを何品も作る必要はありません。 質のいいごはん、味噌汁、野菜のおかずさえあれば十分。 とくに忙しいお母さんにおすすめの子育て法です。

【目次】
第1章 低体温・アレルギーの子が増えている
第2章 食養で丈夫な子に育てよう
第3章 子どもに食べさせたいもの・食べさせたくないもの
第4章 若杉ばあちゃんに聞きたい!食養子育てQ&A
第5章 若杉ばあちゃん流 子どもに食べさせたい料理
第6章 若杉ばあちゃんの子どもの症状別手当て法


【著者プロフィール】
若杉友子(わかすぎ・ともこ)
野草料理研究家・食養指導者。 1937年大分県生まれ。結婚後静岡市で暮らしていたときに、 川の水の汚れを減らす石鹸運動などのさまざまなボランティア活動を行う。 そのなかで、自然の野草の力に着目。食養を世に広めた桜沢如一の教えを学び、 1989年、静岡市内に「命と暮らしを考える店、若杉」をオープン。 1995年、自給自足の生活を実践すべく、京都府綾部市の上林地区に移住。 全国を駆けめぐり、陰陽の考えにもとづいた野草料理と、日本の気候風土に根ざした知恵を伝え続けている。